お庭周辺の知識

ガレージをDIYでお洒落に作る、リフォームするには

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こんにちは、高級なお料理を食べると必ず翌日にお腹が痛くなるコマです^^

マンションだと入居者専用の駐車場ですが、
戸建てだと自宅の敷地内に駐車スペースがあったりしますよね。

駐車スペースが「単なる車を置く場所」になっているケースも多いですが、
自宅の駐車スペースがお洒落なガレージだったらと思ってたりしませんか?

自宅の駐車スペースをお洒落なガレージにするなんて業者に頼まないとできない
と思ってるかもしれませんが、時間をかければDIYでできないこともないんですよね。

そこでDIYで自宅の駐車スペースをお洒落なガレージにする方法や
自宅にガレージを作る際に注意することなどについて詳しく説明しましょう。

DIYでこそ安価でガレージをお洒落にできる

私のご近所さんにもガレージを建ててるお家はあるんですが、
コンテナみたいな箱にシャッターが付いてるだけのシンプルなものが多いんですよね。

限られたスペースに限られた予算でガレージを作ろうとすると、規格品を使うことに
なるので、どうしてもシンプルでお洒落とは程遠いものになっちゃいます。

そこで多少手間はかかるものの、DIYでガレージを作れば、それほど予算を
かけなくてもご近所さんとは違ったお洒落なガレージにすることができるんです。

もちろん業者さんにお願いしてお洒落なガレージを作ることもできますけど、
それだと予算がかかっちゃいます。

またいくら業者さんに要望しても、
こちらのイメージ通りのガレージができるとは限りません。

その点DIYであれば業者さんにお願いするよりも少ない予算で、
しかも自分のイメージした通りのガレージを作ることができます。

多少手間と時間はかかりますが、イメージ通りのお洒落なガレージが作れるのは
DIYならではと言って良いんじゃないでしょうか。

DIYならガーデニングとガレージの調和も可能

業者さんにお願いするとシンプルになりがちなガレージも、
DIYだったらガーデニングで育てている植物と調和させることだってできちゃいますよ。

我が家のようにお庭でガーデニングをしていると、
その隣がシンプルなガレージではどうしても違和感があるんですよね。

でもDIYだったら、ガレージの壁に木材を使うことでお庭の植物との違和感を
無くすことができますし、ガレージの壁に鉢植えのお花を飾ることもできます。

「ウチはガーデニングをしていない」という場合でも、自宅の外壁と色や材質を合わせて
統一感を出すだけでもお洒落なイメージになりますね。

またガレージに入れる車と統一感を考えて、軽自動車なら可愛い感じ、4WDなら
山小屋風、欧州車ならヨーロピアンなガレージにといったこともDIYならできますよ。

ガレージを一から作るかリフォームするか

自宅にガレージが無い場合は一から作らないといけませんが、既にガレージがある
場合は自分がイメージするお洒落なものにリフォームすればOKですよ。

リフォームの場合は、ガレージ内に棚を作ってみたり外壁に木材を貼り付けるなど、
既にあるガレージをベースにして自分がイメージするお洒落なガレージを
作り上げていけば良いです。

私の友人宅ではガレージ内を整理・掃除して照明を変えただけですが、
それでも結構お洒落な感じになってましたね。

しかしガレージを一から作るとなると、駐車スペースやそこ入れる車の大きさを考えて
ガレージの設計図を引くところから始めないといけません。

建築士の資格を持っているとか過去に設計図を描いたことがあるといったことでも
なければ、いくら小さいガレージでも本格的な設計図を引くことなんてできないですよね。

なので駐車スペースと車の大きさをメジャーなどで測っておいて、
縮尺を合わせた実際に作るガレージの縮小図のようなもので構いません。

もし本格的な設計図を作りたいのであれば、建築士の方にお願いして、自分が作りたい
ガレージのイメージを伝えて設計図だけ作ってもらうという方法もありますよ。

ただ実際にガレージを作るのは自分ですから、
本格的な設計図を作っても中身が分からないと意味がないので、
わざわざ建築士の方にお願いする必要は無いと思います。

ガレージキットでお洒落なガレージを作る

詳細でなくても設計図を引いて、その設計図を基に資材を揃えて一からガレージを
作ることは自分には難しいと思う場合には、ガレージキットを使うのがオススメです。

ガレージキットは組み立て式の家具のように必要な資材が全て揃っており、
あとは説明書通りに組み立てていくだけでガレージが出来上がります。

組み立てる手間はもちろんかかりますが、
設計図を引いたり資材を買い揃えなくても良いので多少は楽ですよ。

ただガレージキットだと決まった形・デザインのガレージしか作れませんし、
一から作るよりも多少費用がかかってしまいます。

なのでガレージキットを使う場合は、それこそガレージ周りに植物の植木鉢を置いたり、
内装を工夫するなどしてオリジナリティのあるお洒落なガレージに仕上げましょう。

駐車スペースにガレージを作る

ガレージを全て木材で作ることもできますが、素人がお洒落なだけでなく風雨に
耐えられる頑丈なガレージを一から作るには単管パイプを使うのがオススメですよ。

工事現場の足場などに使われる金属製のパイプで骨組みを作ることで、
比較的簡単に頑丈なガレージを作ることができます。

さらに屋根や壁に好きな資材を使うことで、オリジナリティがあって、
自分のイメージに合ったお洒落なガレージにすることができるわけです。

単管パイプを使ってガレージを作る大まかな流れは
 1.設計図を引き、必要な資材を揃える
 2.単管パイプで骨組みを作る
 3.骨組みに垂木を固定する
 4.屋根と壁を取り付ける
 5.入口と雨樋いを取り付ける
 6.内装を仕上げる
などといったところですね。

設計図を引き、必要な資材を揃える

一からガレージを作る場合には、まず設計図を引くところから始まります。

ただ先にも書いたように、素人が本格的な設計図を描くことは難しいですから、
縮尺だけはきっちりと合わせたガレージの縮小図のようなもので大丈夫です。

ガレージを建てる場所の大きさとガレージに入れる車の大きさをメジャーで測っておいて、
ガレージの幅・奥行き・高さを決めます。

そうすると自然と必要な資材とその数が決まってきますから、
過不足なく資材を揃えるのにも設計図の作成は重要になってきますよ。

なので完成したガレージをしっかりとイメージして、屋根や外壁・内壁にどういった資材を
使うのか、内装をどう仕上げるのかもこの段階でしっかり決めておきましょう。

本格的でなくても良いものの、
設計図を引く際にはできるだけ時間をかけて正確なものに仕上げてくださいね。

単管パイプで骨組みを作る

設計図を引いて必要な資材を揃えたら、いよいよ単管パイプで骨組みを作っていきます。

まずガレージの外枠となる四方に単管パイプを立てて、
その間に何本か支柱となる単管パイプを立てます。

さらに立てた単管パイプ同士を繋ぐように、
横方向に単管パイプを通して骨組みを作っていきます。

また筋交いと言って対角線上に単管パイプを通しておけば、
屋根や壁を補強することができますよ。

コンクリートが張られている駐車スペースに単管パイプを立てる場合は、
アンカーボルトで地面に固定した固定ベースに単管パイプを挿してビスで固定します。

土の地面の場合は、少し穴を掘って埋めたコンクリート支柱ベースに
単管パイプを挿して固定すると良いですよ。

また単管パイプだけでは骨組みは作れませんから、
単管パイプが直角に交わる部分には直交クランプ、
屋根や筋交いなど斜めに単管パイプを組む場合は自在クランプを使います。

骨組みの水平・直角はきっちりと出す

骨組みの水平・垂直がしっかりと合っていないと、
ガレージ自体の建付けが悪くなってしまいます。

場合によってはドアがちゃんと開閉できなかったり、
壁と屋根の間に隙間ができて雨水がガレージ内に入ってきたりします。

ガレージがもう少しで完成、あるいは完成してから支障が出ないように、
骨組みの段階で水平と垂直はきっちりと出しておきましょう。

できればレーザーの水平器が良いんですが、そこまできっちりしなくても、
メジャーなどに付いている水泡の水平器でも十分ですよ。

骨組みに垂木を固定する

単管パイプの骨組みだけだと屋根や壁に資材を貼り付けることができないので、
屋根や壁の資材を貼り付けるための垂木を骨組みに固定していきます。

金属パイプの骨組みに垂木を固定するための垂木止めクランプを使って、
30~40cm間隔で垂木を固定していけばOKです。

クランプを使ったビス止めだけだと垂木がグラつくような場合には、
ワイヤーなどを使って補強しておきましょう。

垂木に使う木材は30~40mmの角材でも良いですし、
2×4(38mm×89mm)材でも良いですよ。

角材も2×4材もホームセンターで手に入りますし、
お願いすればお店でこちらの希望通りの長さにカットしてもらうこともできます。

長い木材を買ってきて自分でカットしても良いですが、
お店でカットしてもらっておけば作業が楽になりますね。

屋根と壁を取り付ける

骨組みに垂木を固定したら、屋根と壁を取り付けていきます。

垂木に屋根と壁の資材を固定するんですが、
屋根については雨漏りしないようにすることが重要ですよ。

住宅の屋根には瓦やスレートを使いますが、
ガレージならガルバリウム鋼板やポリカーボネートの波板でも十分だったりします。

波板だと自分の望むお洒落なガレージにならないと言うんだったら、
 ・アスファルトシングル
 ・カラーベストコロニアル
などの屋根材がオススメですね。

屋根に波板を使う場合には2~3山ほど重ねるようにして波板を並べて、
波板を固定するのには傘釘を使うことでガレージの雨漏りを防げます。

アスファルトシングルやカラーベストコロニアルを使う場合は屋根の下から
上に向かって取り付けていって、釘を打った部分を上の段の屋根材で隠すようにすると
雨漏りしませんよ。

ただアスファルトシングルやカラーベストコロニアルは費用も高く、
取り付けも大変ですから、DIYでガレージを作るんだったらガルバリウム鋼板や
ポリカーボネートの波板を使う方が良いと思います。

壁材もできれば少し重ねて貼り付けることで雨水の侵入を防げますが、木材だと
重ねる部分を薄くカットして段差を無くさないといけないので手間がかかりますね。
(大きな一枚板を使う方法もありますが・・・)

また屋根と壁が交わる部分も雨が入ってこないように、
屋根の傾斜に合わせて壁材をカットしましょう。

ガレージに太陽光を取り入れるか取り入れないか

ポリカーボネートの波板は透明や半透明ですから、ポリカーボネートの波板を
屋根材にするとガレージの中に太陽光を取り入れることになります。

一方ガルバリウム鋼板やアスファルトシングル、カラーベストコロニアルは
基本的に光を通さないので、ガレージ内では照明で明かりを取ります。

植物の植木鉢などガーデニングを取り入れてガレージをお洒落ににするんだったら、
透明や半透明のポリカーボネートの屋根が良いですね。

照明によってガレージ内にお洒落な雰囲気を醸し出すんだったら、光を通さない
ガルバリウム鋼板などの屋根材を使って別途照明を取り付けると良いでしょう。

ちなみに夜間に車を出し入れすることがあるんだったら、
ポリカーボネートの屋根でもガレージ内に照明を取り付けておいた方が良いですよ。
(照明が無いガレージ内で車のカギなどを落とすと見つけにくい)

入口と雨樋いを取り付ける

骨組みに屋根と壁を取り付けたら、
後は入口と雨樋いを取り付ければガレージの外装は完成です。

ただガレージをDIYで作る際の最大の難関が入口の取り付けで、
特にシャッターやオーバードアは少しでもズレると開閉がスムーズにできません。

シャッターやオーバードアの取り付けって思っている以上に難しくて、
ほんのちょっと左右の高さが違うだけでもちゃんと開かなったりするんです。

シャッターやオーバードアの取り付けを失敗してガレージが使いにくくなるぐらいなら、
お金はかかりますが、ここだけ業者さんにお願いするのが良いかもしれないですね。

電動のシャッターやオーバードアをガレージに付けたいと考えている場合は、
必ず業者さんにお願いしましょう。

シャッターやオーバードアを電動にするには電気工事が必要で、
電気工事を行うには電気工事士の資格が必要なんです。

電気工事士の資格を持っていなければDIYで電動シャッターを取り付けられないので、
業者さんにお願いしないといけないんですね。

雨樋いは金具の間隔と傾きに注意

ガレージに雨樋いは無くても良いかもしれませんが、
屋根から雨水がボトボトと落ちるのはあまりお洒落とは言えませんから、
できればガレージにも雨樋いは欲しいです。

雨樋いをガレージに取り付ける際は、
「金具の間隔」と「傾き」に注意しないといけませんよ。

まず金具の間隔ですが、冬でもほとんど雪が降らないあるいは降ってもほとんど
積もらないという地域では雨樋いを固定する金具は600mm間隔で取り付けます。

しかし冬に雪が積もるような地域では金具が600mm間隔だと、
雨樋いに積もった雪の重みで雨樋い外れたり折れたりしてしまいます。

ですから雪が多く降る地域だったら、ガレージの雨樋いを固定する金具は
300mm以下の間隔で取り付けた方が良いですよ。

また傾きですが、雨樋いを水平に取り付けると雨水が流れていきませんし、
傾けすぎると屋根と雨樋いの間が開き過ぎて、
屋根から流れ落ちた雨水を雨樋いがキャッチしきれなくなります。

雨樋いの傾きは横300mmに対して下1mmが標準ですから、300mmの雨樋いを
取り付ける場合には左右どちらかを1mmだけ低くするようにしましょう。

内装を仕上げてガレージのDIY完了

入口と雨樋いを付けたらガレージの外装は完成は、
後は内装を仕上げればガレージのDIYは完了ですよ。

内側から単管パイプと垂木が丸見えでは全然お洒落じゃありませんから、
とりあえずOSB合板を貼って単管パイプと垂木を見えないようにします。

合板を貼るだけでもいかにも作業場といった感じになるので、
それっぽく工具などを飾ってガレージハウス風に仕上げても良いですね。

重厚感のある壁紙を合板に貼って、天井から車に照明を当てるようにすると、
ディーラーのショールームのようなお洒落かつ高級感のあるガレージになります。

あえて外装をシンプルにして内装をゴージャスにしたり、
外装を少し派手めにしておいてあえて内装をシンプルにするのもお洒落じゃないですか。

外と内の壁材の間に断熱材で結露を防止

冬場になるとガレージでも結露が発生して、
天井が水滴が落ちてきて車が汚れるなんてことになりかねません。

そこでガレージの結露対策として、
外側の壁材と内側の壁材の間に断熱材を入れておくと良いですよ。

ただ住宅と違ってガレージ内で暖房をつけることは無いので、
冬場でもガレージの内と外で温度差がそれほど大きくなることはありません。

なので冬場にガレージ内で水が滴るほどの結露が発生することは考えにくいので、
私個人としてはガレージの壁に断熱材を入れる必要は無いと思います。

ガレージ内で電気や水道を使うなら業者さんにお願いして別途工事

ガレージ内に照明を取り付けるにはガレージまで電線を引っ張ってこないと
いけませんし、車を洗うのに水道を使うなら水道管をガレージまで引っ張ってこないと
いけません。

ガレージに水道を引くだけなら資格無しでできる可能性もありますが、専門的な知識が
無いとどこからどうやったらガレージに水道が引けるか分からないですよね。

電気をガレージに引くには先にも書いたように電気工事士の資格を持った人が
工事しないといけませんから、無資格だと法律違反となってしまいます。

いずれにしても素人ができることではないので、ガレージで電気や水道を使いたい
場合は業者さんにお願いして別途工事をしてもらう必要がありますよ。

ただ電気工事に比べると水道工事は費用が高いですから、自宅の新築や
リフォーム時じゃなければガレージに水道を引くのは諦めた方が良いかもしれません。
(水道工事には数十万かかる可能性がある)

ガレージのDIYにかかる費用

お洒落なガレージをDIYで作るのにかかる費用としては、ガレージの大きさや使う
資材によっても変わりますが、大体10万円までで収まる可能性が高いです。

骨組みとなる単管パイプは2mで1,000円ぐらいですし、屋根材や壁材となる
ガルバリウム鋼板は1㎡当たり5,000円前後といったところです。

雨樋いも1.8mで1,000円ぐらい、
シャッターも手動で開閉するものなら10,000~20,000円程度なので、
内装の壁材となる木材を含めても合計で5万円ぐらいで収まります。

ただしシャッター取り付けを業者さんにお願いすると数万円の費用がかかりますし、
電気工事にもやはり数万円の費用がかかる可能性があります。

ですからシャッターや電気の工事を含めると
10万円を超えるかもしれないといったぐらいなんですね。

業者さんにお願いした場合とDIYとの費用差は数十万円!?

あるサイトの調べによると、DIYでガレージを作った場合の費用の平均は
53,000円ほどなんだそうです。

対して業者さんにお願いして一からガレージを作ってもらうと、
38万~72万ほどかかるんだとか。

なので業者さんにお願いしてガレージを作ってもらう場合とDIYで作る場合とでは、
最大で60万円以上の差が出るというわけです。

それを考えるとシャッターの取り付けや電気工事に多少費用がかかって、
全体の費用が10万円を超えても業者さんにお願いするよりは全然お得なんですね。

DIYで作ったガレージに固定資産税がかかる?

建てる場所や大きさによっては、
DIYで作ったガレージでも固定資産税がかかってしまう可能性があります。

まずガレージを建てる場所が都市計画区域内だったら固定資産税がかかる可能性が
あるんですが、住宅地は多くは都市計画区域になっています。

親が所有している田畑を潰して住宅を建てたといった場合には都市計画区域外かも
しれませんが、普通の住宅街にある住宅だと間違いなく都市計画区域内ですね。

さらにガレージが10㎡以上の広さで、なおかつ防火地域もしくは準防火地域に
建てられていて、ガレージが地面に固定されていると固定資産税がかかる可能性が
高いです。

しかも10㎡以上のガレージを防火地域もしくは準防火地域に建てる場合には、
事前に建築確認申請を自治体に提出しないといけません。

ただガレージの広さや固定されているか否かは分かりやすいですが、
自宅が防火地域もしくは準防火地域に指定されているかどうかは分かりにくいです。

なので事前に市役所や区役所に行って、
自宅の敷地内にガレージを建てるのに申請が必要かどうか、
さらにガレージにも固定資産税がかかるのかどうかを確認しておきましょう。

まとめ

ガレージをお洒落にしたいんだったら、
業者さんにお願いするよりもDIYで作る方が思い通りの物ができます。

色んな種類の資材を組み合わせても、DIYなら費用が安く済むのがありがたいですね。

ただガレージとは言え建物を建てるわけですから、数日でできるはずもなく、
手間も時間もかかってしまいます。

しかしその分やりがいもありますし、
ガレージですから少々失敗しても大きなダメージはありません。

なのでガレージをお洒落にしたいなら、
ぜひDIYで一からのガレージ作りに挑戦してみてくださいね。

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